おいしいものを作ってインスタに載せているのに、注文が増えないのはなぜだろう。

美味しさを「ある流れ」で届けたら予約200件・売上50万円につなげた最強の仕組み

こだわって作った商品を、写真に撮ってインスタへ。

「おいしそう!」と反応をもらえるのは嬉しい。

三角巾とエプロン姿でパンをスマートフォン撮影する女性のイメージ
投稿作業をイメージしたスマートフォンを操作する手元

でも、本音を言えば。

「食べてみたい」
で終わらず、
買いに来てほしい。

せっかく投稿するなら、
お店の売上につながってほしい。

静岡県内のパン屋さんでは、
インスタの発信からLINEでの予約へとつなぎ、
静岡県内のパン屋さんでは、インスタの発信からLINEでの予約へとつなぎ、

200件の予約、
50万円の予約売上
が生まれました。

焼きたてのパンや季節の焼き菓子を丁寧に包むイメージ

あなたのお店の、
いつものパンや季節のお菓子にも、
「これを予約したい」と
連絡が届いたら。

その可能性を考えるヒントが、
この事例にあります。

「美味しそう」を、
どう注文につなげたのか。
ここから、その仕組みをご紹介します。

投稿していた。
でも、売れている
実感はなかった。

スマートフォンを見ながら少し考え込むパン屋スタッフのイメージ

予約注文を取り入れたい。
けれど、日々の投稿さえ滞ってしまう。
今回のパン屋さんも、そんな状態でした。

LINE

そこから、予約200件・予約売上50万円へ。そこから、予約200件・予約売上50万円へ。

この差は、どこで生まれたのか。この差は、どこで生まれたのか。

あなたの投稿にも、
その「あること」が抜けているかもしれません。
あなたの投稿にも、その「あること」が抜けているかもしれません。

「おいしそう!」と思った。でも、買わなかった。

あなたにも、そんな経験はありませんか。

インスタで見つけたパンやケーキ。
食べてみたいと思って、いいねを押す。
けれど、買わないまま次の投稿へ。

美味しさは、伝わっている。
それでも、注文にはつながっていない。

お店の投稿でも、同じことが起きているとしたら。お店の投稿でも、同じことが起きているとしたら。

もっときれいに撮る。
もっと商品の魅力を書く。

その工夫だけでは、届かない一歩があるのかもしれません。その工夫だけでは、届かない一歩があるのかもしれません。

「食べてみたい」と「これを注文したい」。
その間に、何が必要なのでしょうか。
「食べてみたい」と「これを注文したい」。その間に、何が必要なのでしょうか。

パンとコーヒーを楽しむ朝の食卓のイメージ

では、どうすれば「美味しそう」が注文につながるのか。

大切なのは、

お客様が楽しみに待てる、
投稿の流れをつくること。

「もうすぐ、あのパンが並ぶんだ」

「どんな味なんだろう」

「週末に家族で食べたいな」

投稿を見るたびに、楽しみが膨らむ。
買いたいと思ったときに、
販売日や予約方法が分かる。

私たちが考えるのは、その流れです。

何を、どんな順番で、
いつ届けるか。

何を見せ、どんな順番で伝えるか。
いつから期待をつくり、
いつ予約をご案内するか。

一つひとつの投稿をつなぎ、
楽しみに待つ気持ちを、
来店・注文へ。

その設計とスケジュールは、
お店や商品、お客様によって違います。

あなたのお店なら、
どんな楽しみを、いつ届けるか。
私たちは、そこから一緒に考えます。

次の投稿を、
注文につながる
きっかけに。

おいしいものを作っている。
インスタにも載せている。
その積み重ねを、もっとお店の売上へ。

「うちのお店なら、
どんな投稿をすればいい?」
まずは、その疑問からご相談ください。

パン屋のスタッフと相談担当者が話すイメージ

無料相談では、今のアカウントとお店の状況を伺い、
優先して見直したいポイントや、改善の方向性をお伝えします。
無料相談では、今のアカウントとお店の状況を伺い、優先して見直したいポイントや、改善の方向性をお伝えします。

「うちのお店でも取り組めそう?」
まずは、そこを確かめる機会としてご利用ください。
「うちのお店でも取り組めそう?」まずは、そこを確かめる機会としてご利用ください。

相談内容によっては、補助金を活用できる場合もあります。
対象条件や相談できる内容は、LINEでご案内します。
相談内容によっては、補助金を活用できる場合もあります。対象条件や相談できる内容は、LINEでご案内します。

「美味しそう」が、「これ、予約したい」に変わる。そのきっかけを、あなたのお店でも。

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